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興味深い話

【驚愕!】実在した裏バイト8選

実在した裏バイト8選!

1.空を眺めるバイト


内容はアドバルーンが飛ばされないように監視するバイト。
日給はだいたい1万〜1万2000円
これは普通に募集されているそうです。

2.座るバイト

内容は、座ってるだけ。
条件は、80歳以上の元気のない方。
時給1000円+昼寝


なんだこれw

3.道端に軍手を落とす仕事

内容は、道端に軍手を落とす仕事。
メッセージとして、
初めてでも安心!軍手費無料!一緒に軍手を落としましょう!とあります。
時給3000円〜3500円
この仕事内容の真相としては、軍手の中にミントの種が入っており、全国にミントを広めるという謎の活動をしている団体が募集しているのではないかという噂がありますが、詳細は謎です。
また、派生系としてリモコンを隠す裏バイト、海水浴場に、イチジク浣腸を落とす裏バイトなどもあるようです。


4.僧侶

内容は、お経を読むだけ。
条件は修行に耐えうる方。
バイト代は、完全出来高性。


5.魔法使い


内容は、1日2回の簡単なマジックショー
条件は、巨大水槽の中から瞬間移動できるレベルの方。
バイト代は時給1200円。
これは簡単なマジックショーの割に条件厳しすぎな気がしますよね。


6.狩人

内容は、イノシシ狩り。
バイト代は、1頭8000円+イノシシ
これも本当に自治体からお金がもらえるそうです。


7.ビデオ出演

30分で五万!

8.結婚式代理

内容は、結婚式に友人のフリして出席して、新郎と新婦の友人のバランスをとる仕事、必要に応じて、受付や写真撮影、スピーチなどもあるそうです。
バイト代は、日当10000円から1万5000円+おいしい食事+引き出物+結婚式の思い出


はい!という事で色々なバイトを紹介してきたわけですが、みなさんは興味のあるバイトはありましたか?

米津玄師ハチ時代の闇深曲考察「雨降る街にて風船は悪魔と踊る」

米津玄師ハチ時代の闇深曲

「雨降る街にて風船は悪魔と踊る」


この曲は米津玄師がハチ名義制作された7作目の作品であり、むしゃくしゃして1日で作られた曲としても知られています。
歌詞や曲調、PVなどどれをとっても恐怖心をかき立てられる内容となっており、歌詞の内容というと、流産によって子供を産めなくなってしまった母親が精神的に壊れていく様子を表しているものだとされています。

それでは早速この歌詞について解釈していこうと思います。

歌詞
   「泣いた血清
良性ふわふわり
     風船とんでる」
解釈

まず、「泣いた血清」という表現に関しては、妊娠時に血清が良性だったため、これから無事に子供が産まれてくることを確信し、母親が歓喜の涙を流している様子を表現していると考えられます。
そして次に「ふわすわり風船とんでる」ですが、うかれていてふわふわとしてる感情を表しており、またこの風船とはつわりのために使用した病室のベットの横にある、点滴パックを表しているのかも知れません。

歌詞
    「明日はホラ晴天
         ゆらゆらり
           みて!ここに」
解釈

ここに関しては「明日はホラ晴天」という表現からわかるように未来に希望を抱いており、これは、無事に子供を授かることのできる母親が、これから子供とともに明るい人生を歩んでいくという希望を抱いている様子を例えているようです。

歌詞
    「雨が降る街に
     悪魔の声が
       ランバラ
     おとしもの
       探している」

解釈

先程の歌詞では「晴天」という言葉が使われていたのに対して、今度は「雨」という言葉が用いられています。
どうやらこの曲は天候によって場面の変化を表現しているようです。
そして、ここでいう「悪魔」とは母親をこれから襲う不幸という意味で、その不幸とは子供を流産してしまうことです。
この事をにおわせてるのは、歌詞にある「落とし物探している」です。
ここでいう「おとしもの」とは本来産まれてくるはずだった子供を表しているのではないでしょうか。

歌詞
    「虐げた様な
       気になる程の
      針の跡
     綺麗 ほら風船
       くらくらり
         みてきれい」
解釈

ここに出てくる「針の跡」は流産の手術によって、または流産によって精神が崩壊したことによる、薬物の使用によって身体に刺した注射器などの跡を指していると考えられます。
また、先程の歌詞にも登場した「風船」に関するフレーズですが、先程は「ふわふわり」だったのに対し、今回は「くらくらり」になっており、これは精神的に追い詰められた母親がくたびれてしまい意識がもうろうとしている現れてなのかも知れません。

そして最後の歌詞です

    「雨宿り花屋
       店の主人が
         ランバラいなくなる
       「さあ何処に隠れた?」
         君の寝息が
       ロウジラ気づかない
     雨降る街に悪魔の
       声がランバラ
         おとしもの探している」
     かすかに鳴るのは
       君の寝息さ
     ロウジラ気づかれた」
解釈
まずは、流産によって子供を授かれなかった母親が、これから子供を授かるであろう妊婦たちが妬ましくなり、殺そうと決めます。
そしてターゲットにされた妊婦の主人がまず殺されてしまい、その様子を見た妊婦はベッドにすぐさま隠れますが、最終的に吐息の音で気づかれてしまい、殺害されてしまいます。
また、先程の歌詞にも登場した「悪魔」という言葉ですが、先程の「悪魔」は母親を襲う不運であったのですが、今回の「悪魔」は殺されてしまった妊婦を襲う不幸、つまり妊婦を殺害した母親の事を指し、不幸という名の悪魔に襲われた母親自らが最終的に悪魔になってしまったというオチになっています。
というように恐ろしい内容の作品ですが、実はこの曲は、現在発売されているどのCDにも収録されておらず、また、この曲の内容はPVの挿し絵を見る事でより世界観を感じることができると思います。






【最恐の危険人物】イブラヒム・アル・アシリ

超危険人物!

イブラヒム

アル

アシリ


この人物は、国際テロ組織アルカイダに所属していた、爆弾製造のエキスパートで、数々のテロ行為を助長する凶悪な兵器開発に数多く携わる人物です。
彼が開発する爆弾は非常に厄介な性質を持つものが多く、空港のセキュリティチェックで感知が不可能な非金属製の特殊な爆弾や、外科手術を行い、人体に直接埋め込むタイプの爆弾など、テロ成功率を最重要視しているため、発見が遅れ対策が後手に回ってしまうような爆弾が多い点が特徴です。
また、捜査のかく乱も得意としているようで、アメリカ軍部による度重なる攻撃をかいくぐり続けており、現在では、イスラム国をはじめとした他の過激派組織とも手を組み、兵器開発のノウハウを伝授しているという噂があります。

以上のことから、CIAの長官、ジョン・ブレナン氏は尋常ならざる脅威をほこる人物としてアシリの名を挙げており、相当な訓練を受けた経験豊富な人物で、極めて危険な人物であるとして言及しています。

【絶対に開いてはいけないサイト】謎と旅する女

謎と旅する女


Yahoo!やGoogleといった検索エンジンを使って謎と旅する女というキーワードで検索すると、第1回謎と旅する女最前線というタイトルのサイトが現れます。
そしてこのサイトのリンクををクリックすると一見どこにでもあるような日記形式のブログが表示されます。
ブログのタイトルは「なぞなぞ、はじめました」となっており、旅行好きのとある女性が、旅行先で撮った自分の写真を載せて閲覧者に居場所を当ててもらうと言った趣旨のブログであることがわかります。
どうやら投稿主が自分の記録用に作っているブログとの事です。
そしてこのブログは毎回、写真と共に居場所を示すヒントが書かれており、たとえば初投稿のブログはこのように書かれています。
「写真を見てください。」「見てください」「では、なぞなぞです」「この場所はどこでしょう」「ヒントを出しますね」「イカが邪魔して上陸しにくい島でした」「さて、どーこだ?」
「ふふふ、わかりましたか。」
「答えは、イカがジャマで、ジャマイカです」
といったように、一見すると旅行好きな女性の微笑ましいブログなのですが、画面をスクロールしていき、3つ目の投稿を見てみると、いつも通りの微笑ましい投稿が現れるものの、ここに添付されている写真は、少し不気味で不可解なものとなっています。
そこには投稿主の女性とその恋人と思われる男性が写っているのですが、その男性の顔の部分に刃物のようなもので削られた痕があるのです。
そしてここからだんだんと不穏な雰囲気が加速していきます。
そして、次の投稿では、飛び降り自決の名所となっている滝の画像添付されたうえに、このような文章が書かれています。

「このブログは私が自分のために作っている、っていうのは嘘でした。見にきてくれる人のため、っていうのも嘘。」
「このページは、あなた1人しか読めないようになっていたのよ。」
「気づかなかった?」
「今までの写真、みんな、あなたと一緒に行った場所なのよ。」
「私にとっては全てが大切な思い出なの。」
「けれど、あなたはひどい人だった」
「そんな思い出の全てを台無しにした。私のことを、まるで、ゴミみたいに。。。」

そして、「最後の国」というタイトルで出された最後の投稿には、女性が先程の滝で飛び降りをしたという内容が書かれており、自分を捨てた彼氏に対しての怨みを募らせる文章が綴られていました。
そして、文章の後半まで読み進めていくと、次々と恐ろしい文章が勝手に入力されていき、それから急に画面が真っ暗になり画面が勝手に上スクロールされていきます。
その際、それまで微笑ましい様子で撮られていたブログの写真は、

血だらけの女性の姿

​に変わっています。


と、ここまで読むと、とんでもない呪いのブログのように思えてしまいますが、実はこのブログはとある小説の宣伝のために作られたもので、この「謎と旅する女」の話もこの小説に収録されているとのことです。
その証拠にこのブログを最後まで読むとしっかりとこの小説の広告が表示されるので、怖いには怖いのですが、本当に呪い殺されることはないので、気になった方はぜひご覧になってください。

【ダークウェブのヤバすぎるネットショッピング】

ダークウェブで実際に販売されていると噂される商品

【ミステリーボックス】

ミステリーボックスとはweb上で購入できる福袋のようなもので、購入してから手元に届くまで何が入ってるか一切不明という闇のガチャになります。
その値段は安いもので5000円程度から、高いものになると200万円を超えてくるなど値段はピンキリです。
ちなみに少し前には、アングラ系YouTuberによるミステリーボックスの開封動画が世界的に人気となっていました。

そして気になる箱の中身ですが、直接的に危ないというよりはその背景を想像するとゾッとするような雰囲気の物が多く、例えば、泥や砂、排せつ物と思われる液体にまみれて異臭を放つ幼児用の衣類、何重にも重ねて密閉された謎の液体が入った小瓶、血痕と思われる汚れが付着したドライバー、特定の部分だけが強調された雑誌、謎の画像や音声データが記録されたスマートフォン、一度使った痕跡があるなんらかの薬物が入った注射器など、想像の遥か上をゆく衝撃的なアイテムが数々確認されています。

また、出品者からの手紙が封入されているケースも多く、「買ってくれてありがとう」といったフレンドリーなものから、「通報した場合はわかっているな?」という脅しのような場合や、もっとヤバいものになると、詮索されるのを防ぐためか、購入者の詳細な個人情報やカード番号まで特定されたメモが入っている場合もあるそうです。
本当にこんなものが封入されていたら恐怖で毎日が不安で仕方なくなってしまいます。
やはり素人が気軽に手を出してはいけない危険な物のようですね。


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