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【絶対にやってはいけない儀式】危険すぎる儀式

かごめかごめ

子供の遊びとして有名な、かごめかごめ。
実はかごめかごめの歌は非常に霊を寄せつけやすい性質があると言われています。
そして、この歌を風呂場の鏡の前で目をつぶりながら歌って、そして目を開けると、鏡に霊が映っているそうです。
他にもトイレや洗面台といった水回りでは、心霊現象が起きやすいので、耳をすますとラップ音が聞こえたり、写真を撮ると何かが写りこんでいたりすることが多いといいます。
ちなみに、水回りに霊が集まりやすいといっても、水の状態によって集まる霊のタイプも異なり、澄んだ清潔な水には精霊などが集まってくると言われており、逆に淀んだ汚い水には、低級の霊が集まってくるのだとか…

【絶対にやってはいけない‼︎】危険すぎる儀式

合わせ鏡

こちらは有名な話なので知ってる方も多いと思います。
そもそも合わせ鏡とは、鏡と鏡を向い合わせにすると、片方の鏡にもう片方の鏡が映り込み、その鏡の中にさらに鏡が映り込み…といったように理論上、無限の鏡の世界をつくることができるといったものです。
しかし、合わせ鏡をするとき、自分の顔を映そうとすると、一番奥の鏡に自分の死顔が映ると言われています。
実際、過去に放送されたテレビ番組で合わせ鏡の中に、「どこまで人が映り込むのか?」といった実験が行われたのですが、その際「絶対にマネをしないでください」というテロップが流れたりと、本当に危険らしいので絶対にやらないでください。

また、他にも深夜0時に合わせ鏡を覗くと、「将来の自分の姿が映る」「合わせ鏡に映った人形が笑った」「左右反転せず映る」など、合わせ鏡に関する都市伝説は数多くあるので、興味がある人は調べてみてください。
ただし

絶対にマネはしないように


【1分でわかる未解決事件】未だ犯人が捕まっていない世界の犯罪史上まれにみる凶悪殺人事件

ゾディアック事件

アメリカで発生した連続殺人事件であり、現在も継続捜査中の未解決事件になります。
事件名にもなっている「ゾディアック」とは、もともと英語で「黄道帯」を意味する言葉なのですが、犯人が声明文の中で、「私はゾディアックだ」と発したことが由来となっています。
そのためマスコミなどで、「劇場型犯罪」として取り上げられ、1968年から1974年にかけてカリフォルニア州で若いカップルを中心に確認されただけでも、5名が拳銃で殺害されました。
また、「劇場型犯罪」と言われるだけあって、警察署やマスコミに犯人しか知りえないような情報を流していたとされており、実際に犯人に指示された場所に警察が駆けつけてみると、被害者の遺体を見つけたこともありました。
また殺害したタクシードライバーの血がついたTシャツを新聞社に送るなどの不気味な行動も多く、犯人はテレビ局に電話取材を持ちかけることもありました。
ちなみに犯人は
「今までに37人を殺害した。
大々的に取り上げなければもっと大きな事件を起こす」
というなかば脅迫的な内容の手紙を新聞社に送っています。
ですが、この手紙を最後にゾディアック関連と思われる殺人事件は起きなくなります。

こういった理由から、彼は多くの人に注目されることで快感を得る異常殺人者なのではないかと言われています。

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